CROSS TALK

本音でしゃべりすぎていますが
これがアスタスの社風なのです。

CROSS TALK.01

アスタスについて

新卒で入社した先輩たちが、就活でアスタスに出会った印象と
現在のアスタスについて話してくれています。

MEMBER

小林 一恵

一恵さん

常務取締役

2006年入社

門脇 義一

よしかず

建設部 管理課 課長代理

2002年入社

有富 智哉

有富くん

建設部

2023年入社

森脇 史也

フミヤ

建設部

2022年入社

一恵さん

早速ですが、 なぜアスタスに興味を持ったかというところで、アスタスに入社したきっかけを教えて?有富くんどう?

有富くん

入社したきっかけは先輩つながりの紹介ですね。正直、最初は建設業ちょっと嫌だなと思いながら話は聞いてました。

一恵さん

1番最初ね。(笑)
3年生のときに先輩から声かけられたんだったよね?コンタクト的なものはどんな感じだったの?

有富くん

将来やりたいことあるの?って言われて、いや、ないですって言ったら、うち来なよ、みたいな・・・・。そんなそんな流れです。(笑)

一恵さん

それで何の会社なんですか?って聞いてみたの?

有富くん

はい。何の会社なんですか?って聞いてみたんですけど、なんかよくわからなかったんですよね・・・(笑)
そしたら、夏に会社見学に来てみたら?って言われました。僕は何も決まってなかったから、とりあえず行ってみようと思って、インターンシップに参加してみました。

一恵さん

インターンシップの時には何もわからないままここに来て、どういう印象だった?

有富くん

最初めっちゃ緊張してたんですよ!ほんとに緊張してたんですけど、先輩もいたのでバイトの話とかしながらコミュニケーション取ってたら、なんか楽しくなってきましたね。3日間でしたけど、とにかく楽しかったなって印象でした。建設業はどんなものか全く知らなかったので、結構キツいとか汚いというイメージは最初ありました。結構シビアな世界だと思うので、厳しく言われることがあったりとか・・・。でも現場の人たちとも話をさせてもらって、人当たりも良くていい印象を受けました。で、3日間終えて楽しく帰れたなって感じでインターンシップは終わりました。(笑)

一恵さん

で、実際アスタスに入社した決め手はなんだったの?

有富くん

僕の決め手は完全に人で決めましたね。やりたいこともなかったし、建設業は元々なにも知らないので、行きたいとも行きたくないとも別になかったんですよね・・・。(笑)
だから自分は会社決める時に絶対仕事じゃなくて人で決めようっていうのは思っていました。親にアスタスの話をしたときに、人がいい会社だったよっていう話もしてたし、信頼できる先輩もいて、会社の雰囲気もとても好きで、人間関係も良さそうな感じだったので、自分はここなら楽しく仕事をしていけるかなと思って決めました。

一恵さん

じゃあ、実際入社して、仕事もしてみて、入社する前とのギャップみたいなの あった?

有富くん

会社の雰囲気も人間関係もギャップは全然なかったです!インターンシップのときの印象のままの会社でした。(笑)
仕事は、夏の暑さと冬の寒さは想像以上でしたけど・・・(笑)
でも、周りの人たちがいい人なので、そんなことも苦に感じません。なので、このまま仕事を続けていきたいなと思っています。

一恵さん

ガーッて言われることとかもなさそうだもんね。

有富くん

今までガーって言われたことは全然ないですけど、でも現場なのでそういうのがあっても特には気にならないですね。最初は言われたらどうしよって思ってましたけど。(笑)
なんか現場に慣れてくるとそういうのも気にならなくなりますね。

一恵さん

入社してまだ浅いのに素晴らしいね!(笑)
ありがたい!ほんとに入社してくれてありがとうございます!

一恵さん

じゃあ、次はよしかず!
高卒から入った1番長い人だよね。

よしかず

はい。アスタスが合併する前からなので。

一恵さん

あの頃の就職活動はとりあえず先生とねえねえどうするみたいな感じで、とりあえず働かないといけないって雰囲気だったよね。親も先生も。

よしかず

そうです。だから、今みたいなインターンシップとかいう制度を取り入れているところはほとんどなかったんじゃないかなと思います。求人票で内容を見て、どういうところかなー?ってぐらいしかわかんなかったので。

一恵さん

実際入ってみてどうだった?なんとなく建設業のイメージはあったんだろうけど、18歳で入ってみて最初はきつかったんじゃない?

よしかず

まぁ、最初はきつかったですけどね。(笑)
何にもわからなかったので・・・しょうがないです。(笑)

一恵さん

頑張ったよね。私たちの世代のアスタスを1番最初から知ってるもんね。でも、採用活動はよしかずたちが作ってきた根底があって、少しずつもっと良くしていこうねって変えていったもんね。学生の目線で人と向き合うような形に変えていったりね。全部今までの経験があったからこそのものかなと思ってる。

よしかず

今は今で大変さもありますよね。(笑)
今はインターンシップで全部見せすぎて、分かりすぎてしまうところもありますもんね。(笑)

一恵さん

よしかずは、今指導する立場の方になっていると思うけど、若い子が入ってきてなんか気を付けてることとかあるの?

よしかず

そうですね。やっぱりきつく言わないようにとは考えてます。できるだけわかりやすく伝えてあげなきゃいけないかなって。子供みたいな感じですね。(笑)

一恵さん

そうだね!(笑)

一恵さん

では、フミヤ。アスタスに入社したきっかけは?

フミヤ

きっかけは・・・まず僕は最初不動産の方でジョブカフェのインターンシップで応募してたまたまアスタスに来ました。そしたら大学の先輩がいたんですよ。

一恵さん

たしか5日間来てたよね?

フミヤ

5日間来てて、最初は不動産の方見てました。その時やっぱり印象に残ったのは、社員の皆さんたちのやり取りがすごく楽しそうっていうのがすごく印象的でしたね。ほんとにアットホームって感じでした。例えば普通の会社とか、上司を部長とか課長とかって呼ぶと思うんですけど、ここの会社の人たちは下の名前で呼んでたり、あだ名で呼んだりしてて、それ見て結構びっくりしました。(笑)

一恵さん

たぶん若い子たち、自分の上司の役職を理解していないよね・・・(笑)

フミヤ

全然理解してないです。

一恵さん

たとえば・・・長嶋さんの役職わかる?

フミヤ

店長。

一恵さん

おー、わかってるんだ。じゃ、入江さんの役職は?

フミヤ

わかんないです。(笑)

一恵さん

そうやって店長とか主任とか言わせない、主任とか言わせないようにしてるからね。(笑)
それで、アスタスに入社した決め手は?もう1回来たよね?

フミヤ

そうですね。2回目は先輩の誘いもあって建設の方に。正直、業種的に建設業には全く興味がなかったんですよ。(笑)
でも、僕も人間関係が大事だなっていう風には思ってました。大学時代にいろんなバイトをしてみましたけど、人間関係があまり良くないところは全然楽しくなかったというのがあったので。やっぱり長く働くところは人が良くて楽しいところがいいなっていうのがありました。アスタスは本当に楽しそうで人の良さが印象的だったので、それが入社の決め手になりました。

一恵さん

アットホームだと思って、実際入ってみてギャップはあった?

フミヤ

ギャップ・・・。普通に建設業の会社って、オラオラしててみたいな怖いイメージがすごくあったんですけど、インターンシップで来た通りですごく優しくしてくださりましたし、指導も丁寧にしてくださりましたので、そういった意味では、いい意味でギャップはなかったのかなって思います。建設は特に結構年が離れた先輩も多いんですけど、それをあんまり感じないぐらい、気さくに話しかけてくださりますし、すごく働きやすい環境です。

一恵さん

ありがとうございます!

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