CROSS TALK社員座談会
本音でしゃべりすぎていますが
これがアスタスの社風なのです。

CROSS TALK.01不動産部
アスタスについて
新卒で入社した先輩たちが、就活でアスタスに出会った印象と
現在のアスタスについて話してくれています。
MEMBER座談会参加者

小林 一恵
一恵さん
常務取締役
2006年入社

高橋 奏多
かなた
不動産部
2021年入社

畑山 寧音
ねね
不動産部
2021年入社

高橋 順平
順平
不動産部
2022年入社

早速ですが、なぜアスタスに興味を持ったのか、入社のきっかけを教えてください。順平からお願いします。

元々不動産業には興味がなかったんですけど、たまたまマイナビで見つけて、アスタスツアーで遊びに来させてもらいました。そのときに会社の雰囲気とか社員さんや働き方を見ていい会社だなと。なので、不動産の会社で働くのを決めたというより、アスタスで働こうって決めた感じです。

最初は金融関係志望してたよね?

そうですね。経済学部だったので、銀行や保険会社がいいかなと思ってました。

ねねはどうだった?

私はいつも言ってるんですけど、この会社には一目惚れで入ってるんで!(笑)
私もアスタスツアーに初めて来た時に、たくさんの社員さんと話をさせてもらって、もうここがいい!ってなりました。元々全く違う業界を目指していたんですけど、アスタスツアーで一気に変わって、ここで働きたいってなりました。

結構やりたいこと明確に決まってたよね?

そうですね。私は高校の頃から外国人さんに向けた日本語教師をずっと目指していて、大学でもそういう勉強をしていました。多分アスタスツアーに参加していなかったら、日本語教師になっていたと思います。(笑)


かなたはどうだった?

自分は大学3年の夏ぐらいから自分が行きたいところがあったので、ここに入る気は全くなかったです。(笑)
入りたいところに向けて活動していてそっちはうまくいってたんですけど、勉強のために他の企業も見ておこうかなって。自分が気になったところだけ行ってみようかなっというので、アスタスツアーに参加しました。そのときは本当に入る気は・・・本当になかったんですけどね。(笑)

めっちゃ言うね・・・(笑)

本当になかったんですけどね。(笑)
ただ来てみてすごい馴染めそうな気がしたんですよね。なので、最後は本当に直感で決めました。

最初にアスタスに来てみて印象に残ったことってありますか?さっき順平はアスタスツアーに遊びに来させてもらったって言ってたけど?(笑)

そうそう。私服で来て、昼ご飯が出て・・・(笑)

みんな私服だったよね。ねねも。

そうですね、なんかオフィスカジュアル的な私服でした。

アスタスツアーはいろんな人とお話させてもらったんですけど、一番印象的なのは一恵さんに家まで送ってもらったことですね。

そうだったっけ・・・。あ、そうだったね!(笑)

家まで1時間ぐらいあったんですけど、送ってもらって。その時も結構車の中で会社のこととか聞けて、それが良かったです。

そうだったね。10年前ぐらいのことのような気がするけど、意外に最近だね。(笑)
ねねは印象に残ってることありますか?

私はアスタスツアーが最初の説明会というか会社見学だったので、めっちゃ話を聞くのかなって思ってたんですけど、意外といろんな人と話をさせてもらったりしましたね。あとは一緒にお昼食べに行ったりとか・・・(笑)

チキン南蛮食べたよね。(笑)
あ、あとガレットも!

ガレットも食べました。(笑)

そうそう。普通の学生さんは美味しい!って言うぐらいだけど、「こんな美味しいの食べたこと、ない!」ってすごい大喜びだったよね。

あのときガレット初めて食べたんですよ。(笑)

でも、この子はなんて感情豊かな子なんだろうと思って。感情表現が豊かな素敵な子だなってすごく印象的だったよ。

私もお昼を行ったのがすごくよかったです。本音でたくさんお話聞かせてもらって、あとガレット初めて食べられて。(笑)

かなたは・・・とりあえず行ってみるか!で来たんだもんね。(笑)

ですね。(笑)
でも、意外とすんなりと決まりましたよね。1ヶ月ぐらいで。

なんだったんだろうね。何か自分で感じたのかな?

そうですね。何が良かったか・・・居心地ですかね。きっと。人と雰囲気と・・・、本命だったところはインターンシップでたくさん来た中でいい子を選ぶみたいな雰囲気があったんですけど、アスタスは少人数で1人ずつしっかりと話をしてくれたりしてたんで。なんかきちんと自分を見てくれてるなっていうのを感じました。それでこの会社で働いている姿がイメージできて、将来こんな感じで働くんだろうなっていうところまで想像できました。不動産の仕事は建設と違って仕事内容もわかりやすいですしね。

かなたのときは、オムライス出前取ったよね。そのオムライス、頭がついてるエビフライが乗ってて食べにくいんだよね。今までオムライスを食べてた学生結構多いんだけど、みんなすっごい食べにくそうに頑張って食べてるんだよね。でもかなたは、「食べにくいな、手が汚いな。ティッシュください!」ってはっきり言って・・・(笑)
そのとき、この子はっきり自分の思ったこと言えて、すごいなと思ったよ。(笑)

ご飯の話しかないですね・・・(笑)

確かに。(笑)


じゃあ、実際入社した決め手も聞かせてもらっていい?順平はめっちゃいろんな会社見たと思うけど、決め手はなんだったの?

そうですね、いくつか受けて、何個か内定ももらってたんですけど、他はやめてアスタスに決めましたね。

最初から決めてたの?

そうですね。なんとなく、アスタスで内定もらったら行こうって決めてましたね。他の会社を受けたときは働き方が楽かなとか、お金を稼げるかなとか自分のことだけを考えてたんですけど、アスタスで話を聞いたときに、この会社に貢献したいなって思ったんですよね。そういう会社って他にはなかったので、ここにしようって思いました。

どんな話聞いてそう思ったの?

なんかめちゃくちゃ偉そうですけど・・・。アスタスにはお客さんや地域とかのために頑張ってるっていう感じがあったんですよ。建前じゃなくて、それを本気で感じたので、ここで自分も何か貢献できるんじゃないかって思いました。

ねねの決め手は?

決め手は直感っていうのが大きかったんですけど・・・。最初のときに、自分のやりたいことなんかも話をしたんですけど、その話をちゃんと聞いてそれを踏まえた提案をしてくださって、一緒になって考えてくれのがすごいいいなと思いました。なので、アスタスだったら自分がやりたいことも見つけていけるし、やっていけるんじゃないかなと思ったのが大きかったです。

やりたいことがあったのにアスタスに入ってくれるから、アスタスでやりたいことに近いこともできないかなって話をしたんだよね。今はまだ実績はできてないけど、都会のお部屋探しでは外国人アドバイザーがたくさんいるらしいもんね。島根はまだそこまで多くないけど、だんだん実習生も増えてきているから、そういう仕事をねねに任せられたらって会社から提案させてもらったんだよね。

はい。留学生の方なども担当したことがありますが、実際はなかなか難しいこともあるので、まだまだこれからですけどね。

かなたは何が決め手だった?

この先大きくなる企業だなっていう風に感じたんですよね。まだ20~30人で大きくはないですけど、この雰囲気のまま大きくなっていくところを見てみたいって思いました。

かっこいいね。(笑)

なので、面接のときに代表の最後に質問してくださいって言われたときに、この雰囲気が好きで入りたいけど、この雰囲気を保ったまま大きくならないとアスタスの良さが崩れると思いますが、その点どう考えておられるかというのを聞きました。まぁ、そのときに明確な回答はまだなかったんですけどね。(笑)

え?なかったの?(笑)

なかったんですけどね。(笑)
でも、入社してから代表もしっかり考えておられてるのがわかりました。それが1番の決め手ですかね。だから自分の後輩も二人、アスタスに引っ張ってきたんですよ。大きくなっていく会社だって信じてるから。不動産は若い社員が入ってくるんですけど、あの二人が入ってくるまで若いメンバーがいなくて、30~40代のメンバーがメインだったので、この先のことを考えると、どうしても若い人が必要だと感じたので、大学まで何回も足を運んで、入ってもらうことができました。

そうやって話をして二人も入ってくれたのはすごいよね。それで、実際入社してみてから就活のときとギャップはありましたか?

僕は・・・ありました。大学生でボケボケしてたのもあるんですけど、雰囲気が良かったので、仕事もずっと付きっきりで1から10まで手取り足取り教えてもらえるものだと思ってました。最初はかなたさんや一恵さんに指導してもらいましたけど、特にこうしろとか言われないまま、ある日カズエさんにもう順平の好きなようにやってみなよ!と言われて・・・(笑)
当時はプレッシャーがすごかったですけど、信じてくれてるって思って必死で頑張りました。今思ったらそれが成長のきっかけになったんですけどね。

そうだったっけ?(笑)
ねねはどう?

私は全然ギャップ感じなかったですね。普通は就活のときは一部の人としか関わらないので、会社のいい面だけ見せたりすることもあると思うんですけど、すでにいろんな方と話をしていたので、入ってからもこんな人だったんだなみたいなやつは全然なかったです。

かなたはどうだった?

僕はないです。(笑)

それで終わり?(笑)
ありがとうございました。
